PC-6601SR[N66BASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキーコードを返す
 AUTO行番号を自動生成する
 BGMPLAY文の演奏方法を指定する
 BLOADマシン語プログラムを読み込む
 BSAVEマシン語プログラムを保存する
●CHR$アスキーコード文字を返す
●CIRCLE円、楕円を描く
●CLEAR変数の初期化、メモリ領域の指定をする
 CLOADカセットからプログラムを読み込む
 CLOAD?カセット上のプログラムとメモリ上のプログラムを比較する
 CLOAD*CSAVE*で書き込まれた数値配列データを読み込む
●CLOSEファイルを閉じる
●CLS画面を消去する
●COLORカラーを指定する
 CONSOLE画面のモード設定を行う
 CONTプログラムの実行を再開する
●COSコサインを返す
 CSAVEカセットにプログラムを保存する
 CSAVE*メモリ上にある数値配列をカセットに書き込む
 CSRLINカーソルの行位置を返す
●CVSMKS$で変換された文字列を数値に変換する
●DATAデータを定義する
●DATE$日付を返す
 DEF USRマシン語プログラムの先頭アドレスを指定する
●DEFFNユーザー定義関数
 DELETE指定行のプログラムを削除する
●DIM配列を宣言する
 DSKFフロッピーの空き容量を返す
 DSKI$フロッピー内容を直接読み出す
 DSKO$フロッピーに直接出力する
●ENDプログラムの実行を終了する
●EOFファイルエンドを返す
 ERASE配列変数を消去する
 ERLエラー行を返す
●ERRエラー番号を返す
●ERRORエラーを発生させる
▲EXECマシン語プログラムを実行する:CALL
●EXPeに対する指数関数の値を返す
 FIELDフィールドバッファに変数を割り当てる
 FILESファイル一覧を表示する
●FOR~NEXT指定数繰り返し処理を行う
 FRE未使用量粋さイズを返す
 GETランダムファイルからデータを読み込む
▲GET@画像を取り込む:USR GETPICT
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
 GRP$指定したセミグラフィックキャラクタコード文字を返す
●HEX$16進数に変換する
●IF~THEN条件成立時処理を行う
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
 INPI/Oポートから入力する
●INPUTキーボードから入力を行う
●INPUT#ファイルからデータを読み込む
 INPUT#-0キーボードから入力する
 INPUT#-1カセットからデータを読み込む
▲INPUT#-2RS232Cからデータを読み込む:INPUT#, READ
●INT値を越えない最大の整数値を返す
▲KANJI漢字を画面に表示する:PRINT
 KEYファンクションキー内容を定義する
●KILLファイルを削除する
●LCOPY画面のハードコピー
●LEFT$文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LFILESファイル一覧を印字する
▲LINE線を引く
 LISTプログラムリストを表示する
 LISTL指定した行番号を使っている行を表示する
 LISTV指定した変数名が使われている行を表示する
 LLISTプログラムリストを印字する
 LLISTL指定した行番号を使っている行を印字する
 LLISTV指定した変数名が使われている行を印字する
 LOADフロッピーからプログラムを読み込む
●LOC今まで入出力したセクタ数を返す
●LOCATEカーソルを指定位置に移動させる
●LOF総レコード数を返す
●LOG自然対数を返す
 LPOSプリンタのヘッド位置を返す
●LRPINTプリンタに印字する
 LSETフィールドバッファに左詰めで書き込む
 MENUメニュー画面に戻る
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列から指定数文字を抜き出す
●MKS$数値を5バイトの文字列に変換する
 MON機械語モニタに制御を移す
▲NAME~ASファイル名を変更する:NAME
 NEWプログラムを消去する
●OCT$8進数に変換する
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行を指定する
●ON~GOSUB値によりサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
●OPENファイルを開く
 OUTI/Oポートへ値を出力する
 PADタッチパネルからの入力検知をし入力座標を返す
 PAINT塗りつぶしを行う
 PALETカラーパレット設定
●PEEKメモリから値を読み出す
▲PLAY音楽を演奏する:SOUND
 POINT指定位置の色を返す
●POKEメモリに値を書き込む
●POSカーソルの水平位置を返す
 PRESETドットを消去する
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT#ファイルにデータを書き出す
 PRINT#-0画面に情報を表示する
 PRINT#-1カセットにデータを書き出す
 PRINT#-2RS232Cにデータを出力する
 PRINT#-3プリンタに情報を出力する
▲PSET点を打つ
 PUTランダムファイルにデータを書き込む
▲PUT@GET@で取り込んだ画像を表示する:PICTURE
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
●RESTOREデータの読み込み位置を変更する
 RESUMEエラーから復帰する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定数文字を抜き出す
●RND0以上1未満の乱数を返す
▲ROLLグラフィック画面をスクロールさせる:SCROLL
 RSETフィールドバッファに右詰めで書き込む
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムをディスクに保存する
 SCREEN画面のモード選択を行う
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
●SOUNDサウンドを鳴らす
●SPACE$任意数の空白を出力する
●SPC任意数の空白を出力する
●SQR平方根を返す
 STICKジョイスティックの状態を返す
●STOPプログラムの実行を中断する
●STR$値を文字列に変換する
 STRIGジョイスティックのトリガ状態を返す
●STRING$指定文字を指定数生成する
●TABタブ位置までカーソルを移動させる
▲TALK音声を出力する
●TANタンジェントを返す
▲TIMEタイマー値を返す:FN TICKCOUNT
●TIME$時刻を返す
▲USRマシン語プログラムを呼び出す:CALL
●VAL文字列を値に変換する
 WAITI/Oポートから入力があるまで待つ
●WIDTH文字画面幅を設定する